痴漢・性犯罪の被害を受けた方を弁護士がサポートします

被害者側、被害者をサーポートする弁護士です。

痴漢など性犯罪の被害を受けた方が「納得のできる解決」を目指します。

痴漢の被害を受けた方は、被害後も、不眠、過食、電車に乗れないなどの症状に苛まれます。痴漢・性犯罪の被害は甚大です。
それにもかかわらず、警察が動いてくれない、加害者側の弁護士が納得のできる示談の提案をしてこない、ということが頻繁に起きています。

痴漢等の被害者ご自身が警察へ被害を申告したり、加害者の弁護士と示談交渉を行うことは大変な精神的負担です。
捜査段階から被害者が弁護士を選任することで、警察の捜査が積極的になることがあります。
また示談交渉で加害者側の弁護士は「20~30万円」の示談金を提示してくることがほとんどです。しかしこの金額で納得ができる被害者ははほとんどいません。
「判例」や「相場」などに縛られず、被害者自身が納得のできる条件を加害者に示すことが大切です。
当事務所では、被害を受けた方に寄り添って、警察に対する捜査の要請や示談交渉の代理などを行い、「納得のできる解決」へ向けて支援します。

※当事務所では、痴漢加害者を含め、犯罪者の弁護を一切行っていません。

当事務所 は 、被害者側代理人として、警察への被害申告や示談交渉などの実績が多数あります。
また報酬については「日弁連委託援助制度」による援助が利用できる場合があります。(こちらをご参照ください)。

まずは「無料相談窓口」こちらをご参照ください)をぜひご利用ください。

2019年1~9月の間に、無料相談を81件、うち38件で被害者側代理人を受任しています。

無料相談窓口
日弁連の援助制度を利用できます
示談交渉の流れ
痴漢の被害に遭ったときQ&A

※当事務所の代表弁護士が、インターネットニュース「オプエド」に出演しました。