痴漢・性犯罪の被害を受けた方を弁護士がサポートします

被害者側に立って、被害者をサポートする弁護士です。

痴漢など性犯罪の被害を受けた方が、「納得のできる解決」を目指します。

痴漢・性犯罪の被害は甚大です。
それにもかかわらず、警察が動いてくれない、加害者側の弁護士が理不尽に示談を求めてくる、ということが起きています。

痴漢等の被害者が一人で警察へ被害を申告したり、加害者の弁護士と示談交渉を行うことは大変な精神的負担です。

当事務所では、被害を受けた方に寄り添って、警察に対する捜査の要請や示談交渉の代理などを行い、「納得のできる解決」へ向けて支援します。

※当事務所では、痴漢加害者を含め、犯罪者の弁護を一切行っていません。

まずは「無料相談窓口」にご相談ください。

無料相談窓口

痴漢などの被害に遭い、どうしていいかわからないとき。
警察や検察の対応に納得ができないとき。
加害者の弁護士から理不尽な要求をされたとき。
ご相談・ご質問に無料にてご回答いたします。
下記「被害者無料相談窓口」まで電話・メール・LINEにてご連絡ください。
相談しても有料の業務を依頼する必要はありません。また匿名でも構いません。
全国の方からご相談をお受けします。男性で被害を受けた方もお気兼ねなくご相談下さい。

♦痴漢など犯罪被害者無料相談窓口

TEL 03-3459-0397
Email info@misebaya-law.net
LINE ID misebaya-law


※ご連絡時は「被害者無料相談希望」とお伝え・ご明記ください。
※弁護士が外出中の場合は、折り返しご連絡を致します。ご了承ください。

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◎弁護士報酬について
「日弁連委託法律援助制度」(こちらをご参照ください)を利用した場合、成功報酬のみで弁護士に依頼できます。
弁護士費用が示談金額を上回ることはありません。
・示談をしない場合および示談不成立の場合は、弁護士報酬のご負担がありません。
・示談が成立した場合には、示談金額の10%および消費税(当事務所の場合)が成功報酬としてご依頼者のご負担となり、示談金から差し引かれます。
・ただし示談金額が300万円以上の場合には、上記成功報酬に加え「日弁連委託法律援助制度」による援助額(着手金13万7千円)がご利用者様のご負担になります。

※弁護士費用総額の例(『日弁連委託法律援助』を利用した場合)
<ケース① 示談なし>
弁護士費用のご負担はありません。

<ケース② 100万円で示談成立>
「11万円(示談金額の10%+税)」がご負担となり、示談金から差し引かれます

<ケース③ 300万円で示談成立
「33万円(示談金額の10%+税)」に加えて日弁連委託法律援助の援助額13万7千円がご負担となり、合計46万7千円が示談金から差し引かれます。

※日弁連委託法律援助は、預貯金額が300万円未満の方が利用でき、一定の審査があります。
 日弁連委託法律援助が利用できない場合の弁護士費用については、お問い合わせください。

 

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